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遊気舎とは

1970年旗揚げの「上方小劇場」を前身とし87年に遊気舎に改名旗揚げ。

関西小劇場界の草分け的存在だったが
90年『伝説の魔人 ラテンキング』より
後藤ひろひとが第2代座長に就任。
シュールなハイパーギャグコメディを機軸とする後藤ワールドが始まる。

『ダブリンの鐘突きカビ人間』を最後に後藤ひろひとが退団して
座付作家・演出家となり久保田浩が第3代目座長に就任。
その後、2003年の『ゴーリキ』から
久保田の作・演出で公演を行うようになり
2007年の『ヒトミズ』からのカタカナ4文字シリーズにおいて
現在の遊気舎のスタイルを確立、現在に至る。

また、近年は長尾ジョージも脚本で参加もしている

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